| 59. |
新会員「バヌアツ」加入
平成23年5月17日
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新会員「バヌアツ・ミンダー漁業」代表(Mr. Chu-Lung Chen)(右)とOPRT堤会長
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| 58. |
インドネシア国会議員団 OPRTへ来訪
平成24年3月14日
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外務省の招請で来日したインドネシア国会議員(5名)にOPRTの活動を説明。
大型まき網漁船の抑制にインドネシアの協力も要請。
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| 57. |
被災地支援「ふるさとの食 にっぽんの食」全国フェスティバル
平成24年3月10,11日 於:代々木公園
「海の幸に感謝する会」が被災地復興応援のため出展。OPRTも協賛。
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鯨の竜田揚げは大人気 |
被災後ようやく生産再開した缶詰をPRするOPRT人見部長 |
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| 56. |
"水産ジャーナリストの会"2月研究会
平成24年2月21日 於:三会堂ビル
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OPRT原田専務理事が「世界のマグロ漁業の動向」と題して講演。 |
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| 55. |
平成23年度第4回OPRTセミナー
平成24年2月10日 於:三会堂ビル
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中西部太平洋まぐろ資源 小型はえ縄漁船増加の状況と問題点」
講師:鈴木 治郎氏(元遠洋水産研究所 浮魚資源部長) |
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| 54. |
ロックライブ 鍋食って「漁港」聞いて・ 2012 New Year's Party
平成24年1月30日 秋葉原ライブハウス
マグロ食って、"鮪節"聞いて、水産復興! RE-FISH賛同者、漁港ファン、約70名が参加。
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マグロ:手こね寿司、炙り刺身、マリネ、葱間鍋を堪能 |
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「漁港」森田船長、久しぶりに鮪節熱唱、鮪頭の解体も |
ウエカツ水産(上田勝彦氏)がRE-FISH運動への想いを熱く語った。 |
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| 53. |
被災地の水産物を買って応援しよう!
平成23年12月26,27日 於:三会堂ビル
海の幸に感謝する会が被災地復興応援のため、東北地方の水産物(気仙沼、石巻他)を販売。OPRTも協賛。
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沢山の方にお買い上げいただいた |
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津波で流された被災缶詰も販売 |
お楽しみ福引きで1等のマグロ刺身が当たりニッコリ |
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| 52. |
豪ASBTIA会長来訪
平成23年12月13日 於:OPRT事務所
ASBTIA(Australian Southern Tuna Industry Association:豪ミナミマグロ生産者協会)Mr.Brian Jeffriess会長、田中日本オフィス代表が来訪。 ミナミマグロの資源管理等について意見交換。ASBTIAはOPRT賛助会員に加入を申請した。
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左から、田中氏、原田専務、Jeffriess会長 |
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| 51. |
平成23年度OPRT年末恒例賛助会員懇親会
平成23年12月9日(金) 於:大日本水産会 大会議室
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シェフ・ウエカツ新作料理:「マグロの湯煮」等を説明する上田勝彦水産庁企画官 |
梅崎氏(水産ジャーナリストの会 会長)がOPRTを激励 |
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参加者抽選会 マグロがあたりにっこり |
お楽しみ賞も盛り沢山 |
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| 50. |
平成23年度第3回 OPRTセミナー開催
平成23年12月9日(金) 於:大日本水産会 大会議室
「RE-FISH運動のこころ -そして志」 講師:水産庁研究指導課 上田勝彦情報技術企画官
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いつものスタイル ウエカツ水産 |
今日から皆さんもRE-FISHの仲間 |
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日本人の魚食DNA復活を熱く訴える |
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| 49. |
平成23年度賛助会員刺身マグロ年末抽選会
平成23年12月6日 於:OPRT事務所
OPRT監事の立ち会いの下、抽選を実施しました。詳細はプレスリリースをご覧下さい。
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監事が抽選数を確認 |
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抽選実施 |
当選者確定 (5口以上会員の無抽選当選54会員と合わせ143会員が確定)
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| 48. |
海洋生物多様性と文化多様性の保全シンポジウム
第9回「海洋生物多様性、その起源と利用する文化」 主催:GGT(社)自然資源保全協会
平成23年11月26日 於:東海大学 海洋学部
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OPRT(人見事業部長)は「マグロ資源の持続的利用を目指して」と題して、巻き網の過剰漁獲能力問題について講演した。 |
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| 47. |
コープたべる、たいせつフェスティバル アンケート協力に対するマグロ抽選
平成23年10月25日 於:OPRT事務所
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OPRT専務理事、事務局長が抽選を行いました。
総回答数456通から5名の方に、ミナミマグロ(冷凍ブロック)約1kgを贈呈。
(10月28日(金)発送)
当選者のお住まいの地域とイニシャル
練馬区三原台 I M 豊島区上池袋 S S 文京区本駒込 T K
足立区鹿浜 K N 西多摩郡瑞穂町 Y S
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アンケート総計456通 |
抽選で5名を決定 |
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| 46. |
コープたべる、たいせつフェスティバルin池袋サンシャインシティ 平成23年10月22日
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OPRTはマグロに関するアンケートを実施。 OPRTが協賛しているドキュメンタリー映画「吼える40度線」も広報。映画制作した黒田監督も参加 |
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アンケート協力456通 ありがとうございました |
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| 45. |
平成23年度第2回OPRTセミナー 「どうなる中西部太平洋・北太平洋まぐろ資源」−科学委員会の最新報告
−クロマグロ・メバチ・キハダ・カツオそしてビンナガ
平成23年10月20日 於:三会堂ビル
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講師:三宅 眞氏 元ICCAT事務局次長
現在 水産総合研究センター国際水産資源研究所客員研究員 |
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最新の情報を、豊富な図表とグラフでわかりやすく解説。講演終了後、活発な意見交換も。 |
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| 44. |
清水港マグロ祭り2011 平成23年10月9日 於:JR清水駅前
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来場者6万3千人。マグロはえ縄漁船の船主も参加。 2,000食マグロの刺身試食を提供。あっという間になくなった。
刺身マグロ試食コーナーに、東日本大震災義援金の募金箱設置。
OPRTの「マグロレシピベスト55」等も配布。
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人気の刺身マグロ試食コーナー |
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| 43. |
マグロ未利用部分を有効活用した加工品試食会 平成23年9月15日
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試食し、意見交換する水産業界紙記者の方々 |
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| 42. |
「知ろう!食べよう!ウエカツさんのまぐろづくしの会」
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| 平成23年7月24日 於:ベターホーム協会(渋谷) |
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2回のセミナーへ応募殺到。レシピの分量は魚に合わせて、五感で調理するウエカツ流に納得のうなり声が。 |
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ウエカツいつものスタイル。熱いトークで生徒を魅了 |
米の洗い方から、野菜の切り方まで親切に指導 |
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| 41. |
マグロ延縄船ドキュメンタリー映画「吼える40度線」&トークショーに協力
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| 平成23年7月18日 於:船の科学館「羊蹄丸」青函シアター |
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マグロに秘められた栄養のパワーについて講演する 伊東芳則氏 |
激浪と闘うマグロ船(映画より) |
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| 40. |
第3回マグロ類地域漁業管理機関(RFMOs)合同会合【KOBEV】於:ラホヤ(米国) 平成23年7月12日〜14日
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大型まき網漁船の漁獲能力管理に進展 |
OPRT海外活動サポーター尾崎氏(中央) |
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| 39. |
全米熱帯まぐろ類委員会(IATTC)年次会合 於:ラホヤ(米国) 平成23年7月4日〜8日 |
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21の加盟国・地域が出席。OPRTも海外活動サポーターが オブザーバーとして参加 |
OPRTはニュースレター、パンフレットを配布し、責任あるマグロ漁業を広報 |
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| 38. |
外国漁業担当官(海外漁業協力財団招請)に講義 平成23年7月6日 於:東京研修センター |
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インドネシア、中国、セーシェル、モザンビーク、キリバスの研修生に、責任あるマグロ漁業について
OPRT田端事務局長が講義。 |
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まき網によるマグロ資源への影響の大きさに驚きの声が。 |
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| 37. |
平成23年度第1回OPRTセミナー「気仙沼その後、そしてこれから」−市民の目線から
平成23年6月24日(金) |
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講師:熊谷 大海氏 気仙沼で「みなと便り」発行 |
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熊谷氏は時々声を詰まらせながら、気仙沼の被害100枚の写真で語った。 |
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気仙沼の遠洋鮪漁業者:勝倉氏が復興の意欲を語った。 |
熊谷氏の写真集「東日本大震災 写真で伝える私たちの気仙沼」 |
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| 36. |
マグロDNA検査実施 |
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魚種・魚場をDNAで判定。不正申告による違法輸入を防止しています。 |
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キハダ加工品(ロイン)から検体を採集(於:焼津) |
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コンテナで輸入されたメバチ原魚から検体を採集(於:三崎) |
運搬船から水揚されたメバチ原魚から検体を採集(於:清水) |
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| 35. |
日中政府間マグロ協議で来日した中国代表団と懇談 平成23年5月24日 |
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中国代表団一行、中国農業部漁業局国際合作処 劉処長、中国遠洋漁業協会遠洋漁業分会 黄副会長他と、OPRT堤会長、原田専務が懇談 |
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| 34. |
『買って食べて、応援しよう!in築地』−被災地支援・風評被害撲滅フェア−開催
平成23年5月22日 於:築地市場 |
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パネルディスカッションに大勢の消費者が詰めかけた。 |
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被災地からの農水産物が飛ぶように売れた。 |
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| 33. |
消団連(全国消費者団体連絡会)学習会
「東日本大震災の影響−その取り組みと水産物についての学習」に参加
平成23年5月19日 於:主婦会館プラザ |
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被災地からの報告、水産庁による放射能の影響について学習講演。
終了後、被災地の食材を使った料理を食べながら懇親。 |
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| 32. |
第16回IFIA展(国際食品素材/添加物展・会議)開催 平成23年5月18〜20日 於:東京ビッグサイト |
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伊東芳則氏(概una Advanced Functional Food代表(URL:http://www.superfish.co.jp/)/OPRT賛助会員)がマグロに秘められた栄養のパワーパンフレット等展示・配布 |
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マグロパワー展示ブース |
来訪者多数。伊東氏(左から2人目) |
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| 31. |
平成23年度OPRT通常総会 平成23年5月18日 於:三会堂2階会議室
台湾、セイシェル、マレーシアからも出席。事業計画・予算等審議。 |
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新会長に選出された堤 芳夫氏 |
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東日本大震災への義援金の謝意を述べられる日かつ漁協石川組合長 |
取材記者の方々 |
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総会後の懇親会
挨拶する謝理事長(台湾)(左端) |
堤新会長(左)、原田専務(中)、セイシェル代表Tan氏(右) |
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台湾代表 謝氏(左)、マレーシア代表JASMY氏(右) |
恒例のマグロ刺身コーナー |
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| 30. |
ミナミマグロ標識調査
OPRTは水産庁の委託事業により、築地市場で、漁獲したミナミマグロに義務づけられている標識(タグ)のチェックを行っています。 |
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タグを確認、記録するOPRT職員 |
バリ島から空輸された生鮮ミナミマグロのタグ |
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| 29. |
東日本大震災 OPRT義援金を日かつ漁協に寄託 平成23年3月31日 於:日かつ漁協 |
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石川組合長(左)に義援金目録(1千万円)を手渡すOPRT原田専務 |
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| 28. |
インド洋まぐろ類委員会(IOTC)年次会合 平成23年3月11日〜18日 於:コロンボ
24の加盟国・地域が出席。OPRTも出席 |
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OPRT代表団:台湾、セイシェル、フィリピン |
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| 27. |
FAO水産委員会 平成23年1月31日〜2月4日 於:ローマ FAO本部
115ヶ国が参加。OPRTもオブザーバーとして参加。 |
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| 26. |
中西部太平洋マグロ類委員会(WCPFC)年次会合 平成22年12月6日〜10日 於:ホノルル
−23ヶ国+EU、台湾が参加。太平洋クロマグロ、メバチ等資源管理協議。 |
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各国代表とOPRT海外活動サポーター尾崎さん(前列右) |
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| 25. |
平成22年度OPRT年末恒例賛助会員懇親会 平成22年12月17日(金) 於:大日本水産会 大会議室
「上田流魚食力のすすめ マグロ・トークと料理」講師:水産庁加工流通課 上田勝彦氏 |
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「初めまして!」和気あいあいの懇親会。ご夫婦の参加も増えました。 |
上田氏のマグロメニュー、大好評 |
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炊かず飯コーナーには長い行列 |
お楽しみ抽選会 |
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| 24. |
平成22年度第4回 OPRTセミナー開催 平成22年12月17日(金) 於:大日本水産会 大会議室
「上田流魚食力のすすめ マグロ・トークと料理」講師:水産庁加工流通課 上田勝彦氏 |
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「マグロは肉と魚の架け橋」と参加者を魅了する上田トーク |
満員の会場 |
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マグロ炊かず飯の調理 |
カギは「楽しく、美味しく、ためになる」 |
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| 23. |
大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)年次会合 平成22年11月17日〜27日 於:パリ |
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メスキICCAT事務局長(左から2人目)とOPRT代表団 |
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| 22. |
平成22年度賛助会員年末抽選会 平成22年12月7日 於:OPRT事務所
OPRT監事が抽選を実施しました。 |
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5口以上の会員を除く484名のクジ(会員登録番号)を確認 |
抽選実施 |
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| 21. |
平成22年度第3回 OPRTセミナー開催 平成22年12月3日(金) 於:大日本水産会 大会議室
「マグロと日本人 −映像で見るマグロ漁業」講師:記録映画監督 黒田 輝彦 氏 |
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黒田監督 |
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思わず見入り、ジーンときた等の感想に皆共感 |
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| 20. |
第7回天然・刺身マグロキャンペーンイベント 賛助会員加入者プレゼント抽選 平成22年11月26日 於:OPRT事務所
キャンペーン期間中26名の加入があり、5名様を抽選。プレゼント商品:超マグロ百科「マグロのすべて」を12月2日に発送。 |
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5通を抽選しました。 |
「マグロのすべて」をお送りしました。 |
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| 19. |
第7回天然・刺身マグロキャンペーン マグロプレゼント抽選 平成22年11月26日 於:OPRT事務所
762通のご応募から、400名様を抽選。プレゼント商品「まぐろいろいろ食べ方セット」は12月5日頃お届け予定。ご協力ありがとうございました。 |
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762通確認しました。
(中央:全水商連 村井専務とOPRT職員) |
抽選箱に入れて良く撹拌しました。 |
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1枚ずつ抽選。 |
400通を抽選しました。 |
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| 18. |
日中政府間マグロ協議で来日した中国代表団と懇談 平成22年10月19日 |
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左から、OPRT原田専務、中国遠洋漁業協会遠洋漁業分会 黄副会長、OPRT白須会長、
中国農業部漁業局国際合作処 劉処長、浙江省遠洋漁業公司 曽社長 |
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| 17. |
ソマリア沿岸海賊対策国際フォーラムに参加 平成22年10月7日(木) 於:日本財団
(海上保安庁、海洋政策研究財団共催)
海上保安庁は、最近、ソマリア海賊の活動が広域化活発化と報告(09年拉致船47隻、人質867名)。
ソマリア付近沿岸諸国(ジプチ、ケニア、タンザニア、イエメン)の代表者も参加。海賊対策に日本の支援を求めた。 |
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| 16. |
コープとうきょう たべる、たいせつフェスティバルに出展
平成22年10月2日(土) 於:池袋・サンシャインシティ
OPRTの活動、マグロの栄養のパワーを広報。11月予定のマグロキャンペーンの告知を行った。 |
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OPRTブースへ激励においでいただいた
全国消費者団体連絡会 阿南事務局長 |
多くの来場者がOPRTブースに気軽に立ち寄っていただいた。
賛助会員や昨年の来場者からもお声をかけていただいた。 |
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| 15. |
OPRT海外活動サポーターが国際会議に参加
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(1)第5回国際漁業者フォーラム(IFF5)(8月3日〜5日:台北)
−混獲減少対策推進等会議 |
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各国、漁業者、研究者等参加 |
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坂本寛サポーターと台湾海洋学者 |
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(2)中西部太平洋マグロ類委員会第6回北委員会(9月7日〜10日:福岡)
−太平洋クロマグロ資源管理強化へ |
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米国政府関係者と伊東芳則サポーター |
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| 14. |
“漁港”森田釣竿船長 神奈川学園女子中学校でマグロ特別授業 平成22年9月1日(水)
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活発な質問に森田船長も大喜び
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「これはマグロの心臓!」マグロ兜の解体も大盛り上がり |
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| 13. |
森田船長のマグロのイロハ 平成22年8月28日 於:浦安魚市場 泉銀
森田船長の心意気に触れた、おいしい土曜日
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森田船長はマグロに対する思いを語り、鮮やかにマグロの兜を解体
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子供たちも珍しい頭肉に舌鼓 |
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試食品(マグロの皮ポン酢和え、マグロユッケ、尾肉の煮付け)を食べながら |
解体された部位は抽選で参加者に |
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| 12. |
ISSF会長来訪 平成22年8月5日
ISSF(International Seafood Sustainability Foundation:国際水産物持続財団)Ms.Susan Jackson会長、Dr.Victor Restrepo科学委員会座長が来訪。
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混獲問題等意見交換。OPRTは、まき網の小型魚漁獲抑制への協力を要請。
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左から、Restrepo座長、原田専務、Jackson会長
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| 11. |
香港漁業視察団一行来訪 平成22年8月4日 於:大日本水産会 大会議室
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香港の漁業委員会委員一行38名(議員、漁業会社、組合関係者、大学教授他)が、日本の水産事情視察に来日。
大日本水産会がMELジャパン・マリンエコラベルについて、OPRTがマグロ漁獲証明制度について講義。 |
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| 10. |
神奈川学園中学校2年D組の皆さん来訪 平成22年7月29日
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マグロについて学園祭で発表する皆さんが来訪。
本当にマグロが獲れなくなるのか? 今後、ワシントン条約によって規制される可能性があるのか?
私たちにできることは?等を質問。OPRTも一生懸命答えた。 |
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| 9. |
大好きマグロ講座(第2回、第3回) 主催:江東区文化センター
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第2回実践版!マグロの底ぢから“秘められた魅力、塩とマグロのおいしさ追求”
平成22年6月18日 場所:江東区文化センター |
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講座前の仕込みを行う講師の上田勝彦氏 |
塩マグロの作り方説明 |
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マグロの潮汁まで作って試食した |
できた料理を試食しながら講義は進む |
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第3回 三崎魚市場見学 平成22年7月17日 場所:三浦市三崎 |
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ボランティアガイドさんから市場の話を聞く |
マグロのセリ見学 |
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元漁撈長の和田さん−世界中の海でマグロを釣った話 |
超低温冷蔵庫の酷寒(-60℃)の世界へ |
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| 8. |
マグロ類地域漁業管理機関(RFMO)合同会議 過剰漁獲問題作業部会
平成22年6月23日〜7月1日 於:豪州 ブリスベン
OPRTもまき網漁船による小型マグロの多獲抑制を訴えた。 |
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漁獲能力抑制の必要性を訴えるOPRT代表:尾崎英子さん(OPRT海外活動サポーター) |
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| 7. |
平成22年度第2回 OPRTセミナー開催 平成22年6月23日(水) 於:大日本水産会 大会議室
「マグロ資源の持続的利用・過剰漁獲能力解決への道−延縄と巻き網の立場は?」
講師:国連FAO マグロ漁獲能力問題専門委員 三宅 眞 氏
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三宅氏の問題提起に、活発な質疑応答。 |
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| 6. |
OPRT外国会員 マグロ研究所(在:横浜市)を訪問 平成22年6月4日
外国会員の代表(台湾、中国、エクアドル、マレーシア)が、水産総合研究センターのマグロ研究所で、資源問題等について受講。
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太平洋クロマグロの資源状況 |
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各水域で巻き網漁業が増大 |
巻き網漁船が用いるFAD(人工浮き魚礁)による小型メバチ混獲の模式図 |
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| 5. |
平成22年度OPRT通常総会 平成22年6月2日 於 日本自転車会館
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台湾、韓国、中国、エクアドル、ミクロネシア、マレーシア等外国会員も出席。熱心に協議。 |
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総会後の懇親会 |
刺身マグロコーナー:大西洋クロマグロ、ミナミマグロ、メバチ(+塩マグロ)、キハダ、ビンナガを食べ比べ |
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話題の塩マグロ |
フィッシュロックバンド「漁港」森田船長が鮪節を熱唱 |
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| 4. |
平成22年度第1回OPRTセミナー開催
平成22年6月2日(水) 於:日本自転車会館10階会議室
「中国マグロ漁業 −これからどうなる?−」
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講師:中国漁業協会遠洋漁業分会 副会長 黄 宝善氏 |
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| 3. |
OPRT会員対象セミナー
平成22年6月1日 於:大日本水産会 大会議室
「サシミマグロ市場の動向」
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講師:東京海洋大学 教授 婁 小波氏 |
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| 2. |
大好きマグロ講座(第1回)
平成22年5月21日 主催・場所:江東区文化センター
「限りある限りある天然資源マグロ、これからどうなる? ともに考えましょう!」
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講師:OPRT原田専務 |
約30名の受講生が熱心に聴講 |
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| 1. |
第5回子供たちによる豊かな海づくり教室(主催:海の幸に感謝する会)
平成22年4月17・18日 於:南房総市大房岬少年自然の家
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魚だ!アメフラシだ!歓声を上げながら磯での生物採集を行う参加者 |
OPRTの遠洋マグロ漁業の講義 |
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地引き網体験、今年も大漁だ |
干物づくりを体験し、お土産をゲット |
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