メバチマグロの漁獲 削減勧告 中西部太平洋科学委員会が

8月10日ー19日、トンガで開催された科学委員会は、メバチについて「05年から08年水準から
見れば、29%の漁獲削減」を勧告。カツオについても、資源量が減少傾向にあることを指摘。

12月予定の本委員会で管理措置を協議する。


                                                      以上


OPRT通信 (平成22年 8月27日)

 

[戻る]