望まれるステレオカメラの即時導入ーミナミマグロ


10月1日から4日まで、高松市でミナミマグロ保存委員会開催。本年から2014年までの
総漁獲可能量と国別割当量について、科学委員会の勧告を踏まえ、昨年合意の維持を
確認(ミナミマグロ漁獲枠)。豪畜養漁業の漁獲量管理のためにステレオカメラの導入を議論。
豪州は来年からの導入に努力するとした。



                                               以上
OPRT通信 (平成24年10月11日)

 

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